hitoduma119

現在独身で30歳の私は、なんと人妻と不倫をしています。

さらに驚くことに、その不倫相手の人妻は、同じ会社の先輩の嫁なんです。

入社当時から本当に良くしてもらっていて、まさかこんなことになるとは夢にも思っていませんでした。

先輩の嫁との出会い

大学を卒業して当時22歳だった私は、入社してから毎日仕事を覚えることで、てんてこ舞いでした。

初めての冬の繁忙期には、深夜に及ぶこともあり終電に間に合わないこともあります。

その繁忙期に先輩がよく家に泊めてくれたのです。

初めて先輩の家に泊まることになった時、先輩の嫁さんを初めてみました。
名前は千尋(仮名)さん。

先輩の嫁といってもなんと歳は私と同い年!

見た目は、凄く可愛いタイプでした。
当時22歳の童貞だった私と22歳の人妻・・・えらく格差を感じました。

私のことを気に入ってくれていた先輩は、家でも私のことを千尋さんに色々話していたみたいで、初対面でも千尋さんは私のことを良く思ってくれていました。

歳は同い年でも、先輩の部下である私は、千尋さんにも全く頭があがりません。
最初から私のことを呼び捨てで呼んでいましたね(笑)

先輩の嫁と二人きりに

先輩は賑やかなことを好む人で、よく私以外の会社の同僚も家に招待していました。

その時も、先輩の家で集まって飲み会でした。
そしてみんなでカラオケに行こうという話になったのですが、お酒に酔った私はおいていかれてました。

もともと先輩の家に泊まることになっていたので、千尋さんと二人きりでお留守番になったのです。

千尋さんと二人きりというのは初めてでしたね。

しばらくは、テーブルの上を片付けるのを手伝ったり、お風呂に入ったりしていました。
そして一息ついた時に、

『ねえ童貞って本当?』

!!!!!!!!!!!

いきなりこんな質問が!
私は思わず咳き込んでしまいました。

先輩は千尋さんに、私が一度付き合ったこともない童貞と言うことまで話していたみたいです!

私は恥ずかしくて仕方ありませんでした。

初体験?はフェラチオ

その日の千尋さんは少しお酒に酔っていたのか、いつもは可愛い感じなのにその日は色っぽく感じました。

千尋さんは、私に見せてと言います。

何を?と聞くと私の股間に指を指すのです。

さすがに無理ですと断りました。

しかし千尋さんは私に抱きついて、いいから脱ぎなさいと言ってきます。
思わず口唇が触れそうなくらいに千尋さんの顔が間近にあり、ドキドキが止まりませんでした。

先輩の嫁さんである千尋さんにはもともと頭が上がらなかったので、それ以上拒否というか抵抗はできなかったです。
結局、千尋さんが私のパジャマのズボンを下ろしてしまいました。

『もう!こんなに大きくして!』
と言ってパンツも脱がされてしまいました。
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そして私のアソコを握りパクリと咥え込んだのです。

私は童貞であることはもちろん、女性のおっぱいを触ったことも、キスだってしたことありませんでした。

何かいろんなことを飛び越えた経験をしたような気がします。
しかも相手は人妻、会社の先輩の嫁さんです!

色んなことが頭の中をよぎった気もしますが、千尋さんのフェラチオは続きます。

手コキをしながら私の方を見たり、チロチロと先っぽを舐めたり、私はされるがままという状態です。

私がもう出そうというと、千尋さんは、私の竿をシコシコ手でシゴキながら亀頭を口で咥えました。
そして千尋さんのお口の中に大量の精液を射精したのです。

そばにあったティッシュで私の精液を吐き出し、私のアソコも拭いてくれました。

そうしているうちに先輩が帰ってきて、申し訳無さと、初めてのフェラチオの喜びと複雑な思いで、落ち着きがなかったと思います。

千尋さんはと言うと、何事もなかったかのように振る舞っていました。

先輩の家で先輩の嫁とセックスしちゃいました!

あの忘れられないフェラチオから1ヶ月くらいたって、私はまた先輩の家に泊まりに行くことになりました。
その日はシフトが先輩とズレていて、私のほうが4時間先にあがることに。
先に先輩の家に行っているように言われました。

私は内心、千尋さんと何かあるかもしれないと期待をしていたと思います。

千尋さんと会うのは1ヶ月ぶり。

あのフェラチオ以来です。

先輩の家にあがり、コタツに入るとすぐにエッチなムードになりました。
なぜならコタツで千尋さんは私の隣に座るのです。
普通のサイズのコタツなので2人で座ると体が密着しますよね。

フェラチオをしてもらったときでもこんなに密着していませんでした。

そして、千尋さんは私のアソコをズボンの上から擦るように触ってきます。
千尋さんは、私のも触ってと言いました。

私もスカートの上から千尋さんのアソコを触ります。

しばらくすると千尋さんは私のズボンをずらして直接ペニスに触ってきました。
そして私のも直接触ってと言います。

私はスカートの中に手を入れ、さらにパンツをずらして千尋さんの、アソコを触ったのです。

初めて触った女性のアソコは、温かくて濡れていることが童貞の私にもわかりました。
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いまだに、キスもおっぱいも触ったことないのに、女性のアソコを触っています。
私はよほど順番がおかしいみたいです。

お互いの性器を弄りあっていると、私よりさきに千尋さんのほうが我慢できなくなったみたいで、コタツから出て私のズボンとパンツを下ろし、自分のスカートとパンツも脱ぎすてました。

そして私の上に股がり、騎乗位の体制でなんと生のまま私のペニスを挿れてしまったのです。

先輩の嫁である千尋さんが私の上で腰を振っている。
ありえないような光景を下から見つつも、初めての女性とのセックスにそんな余裕はありません。
亀頭から根本全部を締め付けられる感触は、オナニーのそれとは全く違います。
私は、イクっと声をだす余裕もなく千尋さんの中に思いっきり射精してしまいました。

私は、中に出してよかったんですかと聞きました。
すると千尋さんは妊娠してるから問題ないよと笑って答えるのです。
それを聞いてホッとした自分がいました。

私の初体験は、先輩の嫁である人妻、そして生挿入、中出しとピュアのかけらもないものでしたが、満足度は100%でした。

最初の出会いから8年ほど経ちますが、千尋さんとは不倫関係継続中です。

しかも会うのは先輩の家のみで、外で会ったりはしません。
セックスも先輩が風呂に入っている間にしたり、先輩が寝てから千尋さんの部屋でしたりしています。

こんな体験をした私は普通の恋ではもう満足できないと思っています。